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体験談

私は39歳、兼業主婦をしています。

私は、先日、初めてこのテレクラのサイトを知り、興味本位でつい夫以外の男性とSEXをしてしまいました。そのときの様子をここに書いてみたくなりました。
先日の体験で私は今も酔ったような気分でいます。いつもの自分とは違った感覚…何もかも上の空のような状態、気持ちがフワフワしていて落ち着かない。
寝てもさめても、あの時の記憶しかありません。当日私は電話で指定された場所へ行きました。
約束の時間より早く到着した私でしたが、その時に携帯が鳴って電話に出てみるとSさんからでした。
落ち着かず、ドキドキしっぱなしでした…これからの自分のことを考えると…不安…。私はかなり緊張をしていたと思います。

緊張をほぐすためにワインをいただきました。ワインぐらいなら飲めるはずなのに、なぜだか、体中が火照ってきました。目がまわる?という感覚のような、もう、体全体が燃えているような感覚というか、あまりにも熱くて、スーツの上に着ていたジャケットを脱いでタンクトップ1枚の姿になりました。
でも、さほど、私はその時、今までのドキドキ感は無くなっていて、気分的には何とも無かったように思います。
Sさんが私のそんな姿を見て「結構いい体つきをしてるんだね?」といったように思います。

「あ、いえ、もうくたびれた体ですから、若いひとたちとは違います」と答えると、「今が一番年齢的にも熟してて旬な頃だよ」というと、いきなり、Sさんが私の手首を掴み、Sさんのほうへ引き寄せられました。今まですそを必死に掴んでいた私の手がスカートから離れ、ショーツが見えそうになるぐらい、グイとつかまれその時とても焦りました。私は酔ってはいなかったのです。ただすごく体が熱かった、それだけ今でも体が記憶しています。

Sさんから引き寄せられると、私は、そのままSさんの腕の中にいました。
肩を抱かれて自然に寄り添うように座っていました。Sさんのそばに居るとき感じたのは、知らない間に緊張が解けた状態だったということです。たぶん、その時に、これから起こる出来事に対して、予感し、覚悟を決めていたのかもしれません…。
Sさんが「大丈夫だから安心していいよ」と言ってくださいました。「はい、わかってます」とお返事をすると、Sさんが私のあごを持ち上げ、キスしてくださいました。ス…それだけで私はとろけそうになってしまいました。
もう幸せな気持ちでいっぱいになってしまい、そのまま、キスだけでいい、それ以上は何も無くても…なんて思っていました…でも、キスされながら、Sさんの手が私の肩からだんだんおりてきて、腰のあたりをさすっているとき、私は本能的に腰をちょっと浮かせて触らせやすいような体勢をとりました。
本当はもっともっとSさんに触って欲しかったからです。

すると、Sさんが私をそのままソファーの肘掛の部分を頭にするように寝かせてくれ、Sさんの体が次第に私の体の上に覆いかぶさってきました。もう私は身動きがとれませんでした。
「私体がとても熱くておかしくなりそうなんです」といったようです。
Sさんが私の言葉を聞いて「うんうん」と頷き、「だけど、とてもいい気持ちだろう?大丈夫、任せてくれれば、もっと気持ちよくしてあげる…」といってくださいました。「貴女の鎖骨はとてもきれいだね」といい、キスをしてくださいました。
「鎖骨ですか?」「そんな骨をほめられたことは初めてです」というと、笑われました。
うん、とてもキレイだよ、それにすべすべしている、だけど、ここの下はどうなってるんだろう?とSさんは、私のタンクトップのひもを持ち上げて言いました、「どうなってるのでしょうか?」というと、また笑われました。
Sさんの口車に乗せられ、私は着ているものをどんどん脱がされました。最後のスカートに差し掛かった時、Sさんは手を止め、「ここはまだ駄目」って。

その後、ゆっくりであるけど、とても強く抱きしめられました。私もドキドキなんて通り越していました…。その時、もっともっと強い欲求が襲っていました…
なんていうか…あまりにも体が熱く火照って、アソコももう限界に達していたようなのです。
どうしてこれほどまでにワインぐらいで酔ってしまったのか、私自身フシギでした。

次にSさんが私の胸のあたりを口づけしてくれている時に、私の体の奥底から益々溢れ出てもうどうしようもないほど、Sさんが欲しくて欲しくてたまらないほどまでになっていました。
「もう、私、ほんとにとろけてしまいそうです、なんとかしてくださいませんか?」と。
そしたら、Sさんがちょっとだけ手の動きを止め、「貴女は媚薬というものは知っているかい?」
「いえ、知りません…」と答えると、「そう…このワインの中に媚薬というものを入れてみたんだ、貴女があまりにも緊張していたから、その緊張をといてあげたくてね? だから、それのせいかもしれないよ…」とSさんが。…その時、初めて、ああああ…っと
気づいたのでした…これが媚薬のせいなの?噂には聞いていたけど、これがそうなの…
「どんな感じがするのか教えてごらん?」といわれ、正直に答えました。
「体が熱くてもうどうしようもないぐらい…ガマンできないぐらいです」と「どこがガマンできないの?」と聞かれ、「あの、言いづらいところ、あの、、、ジンジンしてる感じです」と言わされた感じでした。

とにかく私は早くSさんの指でも何でもいいから、熱くなって溢れ出ている核心の部分に触れてほしくてたまりませんでした。
Sさんが私のスカートの上から「もしかして?ココ?」と指差しましたので、うなづきました。
「じゃ、ちょっと、いいかい? 貴女が嫌がることはしないから、少しだけ脚を広げられる?」と言われ、それに従う私がいました。
「あれ?オシャレなガーターつけてるね?これはもしかして新調したの?」と聞かれました。勿論、私は頷いていました。「せっかくだから、少しずつ剥ぎ取っていくよ、いいね?」 ほんとにSさんの言われるとおりに、「はい」というだけしかない私がいました…。Sさんが少しずつガーターストッキングをガーターベルトに外しにかかった時、更に、私の体はビクンと感じてしまいました、だって、Sさんがそこに触れた途端、体の奥から、ジャーっと何かが流れ出すのがわかったからです…もしかすると、私はそれだけでイッてしまった…。

Sさんがそれに気づいて「あれーこんなに濡れちゃってるけど、もうイッちゃったのか?」と私に聞きます。
「そうみたいです、ごめんなさい…こんな経験初めてなので…」と答えてしまいました。
「じゃあ、これから、、、どうしようか?」
「そのまま続けてても大丈夫?」なんて聞いてきました。
「あの、いつも、そんな風に女性の方々に承諾を得るんですか?」とお聞きしました。
そしたら「貴女がこういう遊びに慣れてないというから、遠慮しちゃってるんだよ…それに無理やりするつもりはないんだ。
「私はちゃんと覚悟してきました。だから、大丈夫です」とお答えしました。
「じゃ、わかった…」とひとこというと、私がそう答えた後のSさんはそれまで優しくしていただいていましたが、態度が急変し、私のスカートを荒く脱がせ、ガーターを剥ぎ取ると、私の両足をひょいと持ち上げ、肩にかけて、目の前にある私のアソコを見つめて「とてもいやらしいオマンコしてるね、それにこんなに濡れてるよ、ほら、こんなにクチュクチュと音がなるぐらい濡れてる、こんな淫乱なんだ…」と、私のおまんこに顔を押し付け、舐めだしました。
私が「すごく気持ちいい…」というと、「じゃ、こんな感じはどう?」と指を奥へ挿入し激しく掻き回してくれ、もっと喘いでいる私がいました。

「すごくいやらしい顔してて…それにここも凄い淫靡だし、声も、また凄く淫乱で、もっともっと喘いでもいいんだよ、もっともっと声をだしてごらん!」
Sさんの言われたまま、私はすごく感じ始めました、とても気持ちがよくて、もっともっと乱れてみたいと私自身も思いました。
体の疼きが抑えられなかった私は、「Sさんのペニスを舐めさせてください!」といってしまいました。
というより、私の手はSさんのトランクスの上をなぞっていました。我慢できなくなった私は、Sさんのトランクスを勝手に脱がせてペニスを出し舐め始めていました。
欲しくて欲しくてたまらなかった。「Sさんのペニスは、凄くおいしいです、舐めるとまだ大きくなるし、カリが特にステキです」
というと、Sさんは「じゃ、69しよう」といいました。私がSさんの上に乗り、Sさんをまたぐ格好になりました。
Sさんはいっぱい私のおまんこの中に指を2本?挿入し掻き回してくれました、私は気持ちがよくて気が遠くなりそうでした、でも、Sさんのペニスを必死で舐め回しました、おいしかった、すっごく。

Sさんが「上に乗って腰を動かしてみて」と騎乗位の体勢になりました。
私は膨大したSさんのペニスを自分の中に挿入しおさめました。ゆっくり腰を下ろすたびに、ペニスが私の膣のなかでフィットしていて膣壁に当たっているのがわかりました。すごく気持ちが良くて、私は夢中で腰を振りました。腰を振っている時にSさんが「上手だねーさすがに鍛えているだけあるよ」
とほめてくださいました。「いいえ、そんな…恥ずかしいです、やめてください…」といいながらも私は私自身が感じてみたいがために腰を振っていました…
快楽も限界に達した時にSさんは「まだまだだよ、まだイッちゃ駄目」っと今度は正上位に変わりました。Sさんは私にキスをしながら「まだだからね、イク時は一緒でないと駄目だから」といってくれました。Sさんの腰の動きは慣れていました、ただ単調な動きだけではなく、
強弱をつけて、腰を動かしていました。カリの部分が私の膣壁のどこかに触れているのがわかったとき、「私が一番感じるところを刺激してくれてる!」と思いました…たぶんGスポットです。

時間はどれぐらい経ったでしょうか、よくわからないまま、Sさんが、急に動きを止めました。
あれ?どうしたの?と聞くと、「ああ、避妊しなくっちゃ…」とコンドームを取り出すのを見たので、「あ!コンドームはしないでください、私の中で出してください、今日は安全日だから!」と必死にお願いしてました。とにかく私はSさんとひとつになりたかったのです。
だから…Sさんが「わかったけど、ほんとにいいんだね?」といってくれたときには「はい」と答えていました。
動きが更に大きく荒れて腰を打ち付ける音も激しくなってきました、何となく、激しすぎて痛くなってきて、「気持ちよくてどうにかなりそうです、私が上に!」と叫んで、私はまた騎乗位になり、私が腰を振りました、そうすることによって、打ち付けていた痛みを和らげようと思ったのと、もう少し、Sさんとの交わっている時間を長くしたかったからです。
しばらく騎乗位で腰を振っていると、Sさんがそのとき起き上がりました。松葉くずしの体勢になりました。ちょっと難しい体位でしたが、Sさんがちゃんと私を膝の上に乗せてくれ、リズミカルに腰を振ってくださいました。私もそれに合わせて少しずつ腰を振りました。
体同士がほんとに密着しているというところがいいのです。彼が空いている両手で私の胸を揉んでくれたり、私にキスしてくれたりする様は女性との扱いに慣れている証拠でもありました…。
だけども、そんなことはどうでもよかった、Sさんとの情事が嬉しくてたまらなかった…。
彼は私がイクと言い出すまで、慣れたいろんな体位で、心行くまで私の快楽を追求してくれました。
しばらくして体中が火照って、もう!ガマン限界直前の時に、私は「イクーーーーー、いっちゃうーー」と叫んでしまいました。
そのときに既にもう言葉を発したと同時くらいに体の奥から流れ出たのが自分でもよーくわかりました。私は潮を吹いてしまったのです。
彼のペニスがそれを浴びてしまいました、彼が「凄い、凄い」を連発しながらまだ腰を動かしてくれていたのをはっきり覚えています。彼は私よりも一寸遅れてからイッたようでした。「すみません…私が先にイッてしまいました」と謝ると、「うんうん、大丈夫、凄く楽しいSEXだった、それに凄く気持ちよかったよ、こういうSEXは、あまり経験したことがないんだ、なかなか…精神的にもいいね」と
「でさ、もう1回やりたいね、貴女がよければもう1回試してみない?」なんて笑いながら言ってくださいました…
その後、私とSさんはもう1回SEXをしたのは言うまでもありませんが、時間の許す限り、その日交わった回数はといえば、あわせて、4回です…
今日午前中にお会いしてきました、Sさんのプライベート部屋に呼ばれました。何人かの秘書?らしき女性がいましたけど、私が名前を告げると、どうぞと奥の部屋へ案内されました。
私もSさんがキープしている数十名の女性の一員になってしまいました。今までに不倫など経験のないくせにものすごく淫乱であるということや、私とSEXすると、なぜだか心が癒されるからという理由で、Sさんから交際してくれるようにと言われております。
こんな私だけど…なんだか、今までの私じゃあない、いつもの私じゃあないみたいです…
恭子 2015/02/07(Sat) 17:38 No.6

浮気

主人の留守中に私は浮気をしました。

20時くらいだったか私は暇を持て余しオハヨーハハハに電話した。

すると「暇ですか?」とすぐに誘われた。「暇だったらドライブでも行きましょう」と言うので、主人には悪いが暇だったのでドライブくらいならばと会う事にした。

男は話しも面白くてとても魅力的に見えてしまった。

車を走らせ現地に着いた。その場所は夜景の美しい所でとても感動しました。

その雰囲気に酔っていた私に男がキスをしてきたが、私は無抵抗でいた。正直この位は予想していた?かもしれない。

現に今までもキスくらいならナンパ君とも1、2回はあったかな。

次第に男のキスは濃厚になり、舌を絡めてエスカレートしてきて男の手が胸にきたので、そろそろ終わりにしないとと思い「もう駄目」と言った。

男の手は私の胸を揉む、私は冷静ではいたが変な興奮が。

知らぬ間にブラウスのボタンが外されていて、ブラの隙間から乳首を刺激された。

段々身体が熱くなって行きブラが外され私のオッパイが露わになり、男は嬉しそうに吸う。

「本当にもう止めて」言った。しかし、男の手がスカートの中へ入り下半身を刺激した。

男は「止めろって言ったって、もう凄く濡れてるな」と言い、私のパンツを摺り下げた。

パンツを脱がされた私の股間に顔を近付け舐め出した。私は恥ずかしかったが、上手な舌使いで物凄く濡れていた。

もう抵抗なんて出来ない、我慢出来ない。

私は男のデニムのファスナーを下しアレを握った。すると、とっても巨根だった。手で摩るとどんどん大きくなる。今まで見た事の無い大きさだった。

男に○○を咥えてと要望されたが、自信が無いのでお断りした。その後は強制する事は無く、マグロな私に男は奉仕を続けてくれた。

長い愛撫が済み、男の膝に座り2人強く抱き合っていた。すると男は私の腰を持ち上げようとし、私は腰を浮かせた。

男のアレが私の入り口にアタルが、今までの感触と全然違うので私は恐る恐る腰を下し、とうとう挿入した。

見知らぬ男のが入った。少し痛いが、アタル感じが何時もと違う。私は腰を上下に振っていると「イク」と男が言った。

急いで抜いた、危機一髪でした。抜いたアソコに発射されました。ティッシュで拭いても拭えないほどの量が。

私はカーセックスは初めてでした。しかもテレクラで知り合った見知らぬ男とエッチするなんて思いもしませんでした。

妙な興奮が今も怖い。

連絡先を聞かれましたがハマってしまいそうで教えませんでした。
M美 2015/02/07(Sat) 17:48 No.5
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